昔の編み物の本


 編み物の先生をしていた叔母に、編み物の基本的なことを解説している本を持ってないか尋ねてみたら、雄鶏社が刊行していた「手あみ 〜基礎から応用まで」(財団法人日本編物手芸協会監修、雄鶏社、昭和46年、1971)があると言われ歓喜! もちろん、もらってきましたよ、うひひ。棒針編み、かぎ針編み、アフガン編みの解説などなどが掲載されていて、全560ページ。すごい分量。叔母曰く「とっても丁寧に、編み物のことが書かれてる」とのことなので、読むのが楽しみです。まだ中身にほとんど目を通してないので、内容など詳しくはドイツに戻ってから、改めて記事にするつもりです。
 
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